NEC-OB





チーム沿革

NEC-OBチームは、『怪我をしないさせない&楽しくエンジョイ!80歳まで現役プレイヤー』を合言葉にNEC玉川サッカー部OBが母体となり、川崎シニアリーグ発足と同年に創設し、2011年でおそらく11年目を迎えます。・・・(あれっ!?シニア発足年合っていますかね?)
 
そして、2006年からは、NEC横浜を拠点に活動していたEC・FC(注1)の年配メンバーと合流。

注1:このEC・FCは、NECエンジニアリングを母体とし、創設者:三村富士夫により1980年にクラブチームとして発足。当時の活動拠点は、横浜市および緑区(現、都筑区)とし、1990年代は緑区で敵無し。緑区社会人サッカー大会では、5連覇達成!また、横浜市リーグでは10年近く(ちょっと曖昧)1部に在籍

このEC・FCの年配メンバーと合流してからのNEC−OBの戦績は、2009年にはリーグ優勝。CUP戦でも優勝更に、2007年の川崎市長杯では、シニアの代表チームとして参戦、場所はあこがれの天然芝の等々力競技場そこでも見事優勝!(といっても東西の2チームで勝っただけですが)。

このように成績もうなぎのぼり・・・と言いたい所ですが好調を維持するのは難しく、2009年度のリーグ優勝を最後に戦績は伸び悩み、今年度(2011年)の戦績はリーグ3位に甘んじる。

現在は、2011年度に行なわれるCUP戦に闘志を燃やしております。

しか〜し、残念ながら監督兼選手である宮内のシュートミスにより、追いついて引き離す絶好のチャンスを一気に失い0-2で敗退。くしくも、相手チームの名は“宮内クラブ”・・・監督宮内との間に何かの因縁があったのか? は宮内クラブ優勝目指して頑張れー 後は任せたとだけ言っておこう。

このような沿革を持つチームですが、当NEC-OBチームは、現役チームで36歳以上になった選手の受け皿としての機能も持っています。

特に、この世代は、現役では、体力的に辛くなって来ているが、県の40雀リーグでは、40歳以上しか加入できず、やむなく活動を中止してしまう人が多い世代でもありますので、サッカーに未練のある方々連絡お待ちしております。

代表者   戸越 俊郎
活動拠点 東扇島公園(シニアリーグ)、NEC玉川グランド(T-リーグ)、各スポーツセンター(フットサル) 
 抱えるカテゴリー

四十雀1部 その他、県シニアリーグ(40,50,60雀)にも登録している選手も多い 

 部員数 39名 
メンバー募集の有無 NEC関係者以外でも、我々と一緒にサッカーを楽しみたい方大歓迎です 
連絡先 

宮内 貴:t-miyauchi@pb.jp.nec.com    (監督) 

永峰秀樹:nagamine@pb.jp.nec.com   (連絡員) 

秦 秀樹:h-hata@pd.jp.nec.com     (連絡員)
集合写真
チームのモットー  『怪我をしないさせない&楽しくエンジョイ!80歳まで現役プレイヤー』 
チームHP 更新対応が可能なメンバーがいればお願いしたい。 
その他   /